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魔道士の幻惑 13話 UP!
2009-11-27 Fri 22:22
とりあえず順調に中三日で更新できました。
今回はいろいろ書きたいシーンが多かったので、今日の更新は無理かな~と思ったりしたんですけれどね。
何とか書き終えたので良かったです。
理想を言えば、もっともっと良い文章で書きたかったのですが、今のわたくしの実力ではそのレベルまで到達できないなあ。
完結後、しばらく寝かせてから、書き直すかもしれません。

昔、卒業論文を書いていた頃、研究室の教授から「ホントは二年くらい寝かせた方が良いんだけどね~」と言われたことがあります。
その時は締め切りギリギリで、「そんな悠長な事言ってられっか!!」と思ったのですが、後から読み直してみると、確かにヒドイ文章になっておりました(笑)。
でも、その時はそれで精一杯だったわけですよ。
卒論出さないと卒業できない上、国家試験も受けられないという悲劇が待っていましたからね。
結果的には卒論で精魂尽き果てて、一年ほど国試浪人をやらかしましたが(爆)。
ちなみに教授の言葉で、一番記憶に残っているのが、この「(文章は)寝かせた方が良いんだけどね~」という言葉です。
獣医師としては、少々恩知らずかもしれませんね(汗)。

さてさて、肝心の物語は一段落付いたので、ほっとしております。
後は普段存在感の薄い攻めを、いかに濃く書くか・・・という感じで(笑)。
残り2話しかないのに、ど~するんだ?とも思いますが、ちょっと長くなっても、ここから先は好きに書いてやろうかなあと考えています。
散々待たされているので、「彼」のイライラも最高潮でしょうからね~。
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魔道士の幻惑 12話 UP!
2009-11-23 Mon 23:33
またまた中三日の更新になってしまいました。
連休最終日、本日「勤労感謝の日」、鬱々とした<魔道士の幻惑>12話更新です。

実はちょっと更新スピードを上げようかと頑張ったんですが、風邪を引きかけてしまいましてね~。
で、慌てて湯たんぽを二つベッドに突っ込んで、重症化を防ぎました。
とはいえ、やはり無理はできないな~と反省。
情けないとは思うのですが、完結までこのペースで続けていくことになりそうです。
しかし、もうちょっと早く書ければな~~!!

最近、更新翌日は脳ミソが休息を求めているのか、さっぱり文章が思いつきません。
なので、翌日は丸一日脳疲労リセットデイとなっております。
で、翌々日になって再始動、二、三日かけて1回分を書き上げ、更新するというペースです。
どうやらこのくらいのペースだと、肩凝りにも悩まされずに書けるみたいなんですけれどね。
理想を言えば、中二日くらいで更新できるといいなあ。

とりあえず、完結するまでヘタれないように頑張ります。

        
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魔道士の幻惑 11話 UP!
2009-11-19 Thu 21:51
ここのところ、更新が中二日ではなくて、中三日になっております。
全15話として、11月中に完結するんだろうかと改めてチェックしてみたところ・・・あらら、終わらない(汗)。
どこかでスピード上げなきゃ終わらせられない事に、今さらながらようやく気づきました。
頑張ってるつもりだったんですけれどね~。

というわけで、本日<魔道士の幻惑>11話更新しました。
前回の日記で、「面白いと思っていただければ良いのですけれどね」なんて書きましたが、ここから面白くなるのかどうか、ちょっと不安な感じです。
もしかして、鬱展開になるのかなあ・・・(汗)。
自分でプロットを立てておいて言うのもなんですが、話の流れは決まっていても、雰囲気が重くなるのか軽くなるのかまでは、その時考えてないんですよね。
書いている間に、本人が思っていた以上にダークな感じになってしまったり。
BGMのせいでしょうかねえ。




この<魔道士の幻惑>を書いている時のBGMは、↑このDark Sanctuary(ダーク・サンクチュアリ)なんですが、「ゴシックメタル-メタル」的バンドだとよく説明されてます(笑)。
全体的に耽美で陰鬱な雰囲気なので、連載中の物語にはぴったりかな~なんて思いましてね。
でも、前回の<魔道士の呪檻>の方が合うかもしれない・・・フランスが舞台ですしね。
実はこのバンド、フランスのバンドでありまして、当たり前なんですが歌詞が全部フランス語。
日本盤が出ていないせいもあって、意味はちんぷんかんぷん、何が言いたいのやらさっぱり判りません(笑)。
なので歌詞の影響は全然無いんですが、雰囲気は影響しちゃってるかもしれませんね。
何だかちょっと・・・かなりアンニュイな感じ。

Thoughts: 9 Years in the SanctuaryThoughts: 9 Years in the Sanctuary
(2005/07/12)
Dark Sanctuary

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ちなみに、アルバムジャケットはもろ好みでありまして、サイトトップにもかなり影響が出ております(笑)。
どうすればこういう風に写真を加工できるんだろう?
誰か知っている人がいたら、どうぞ技を教えてくださいませ。
絵は描けなくても仕方ないな~と諦めているんですが、写真はいろいろ加工できると面白いだろうなあと思うんですよね。
気が短いので、細かい作業になるとイラっとしてしまうんですが。
とりあえず、使えそうな写真素材を作るために、あっちこっちの写真を撮ろうと思ってます(笑)。
        
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魔道士の幻惑 10話 UP!
2009-11-15 Sun 20:01
本日<魔道士の幻惑>10話更新しました。
う~ん、書くことがあまり無いというか、思いつかない(汗)。
ネタばれしてもいけないと思うので、内容に関しては完結するまで黙っておくことにします。
面白いと思っていただければ良いのですけれどね。

ちなみに、前回&今回登場しているノエルと侯爵は、別話でいずれ書きたいな~と思っていた二人です(笑)。
舞台をこのヴィクトリア朝イギリスにしようと考えていたのと、時代的にも合っていたので、ロキの協力者として登場させることにしました。
「あまりにも大事にしすぎて、手出しができない」プラトニックな関係というのを、一度書いてみたいと思っておりましてね~。
いつになったら書けるのか判らないので、わたくし自身が忘れないよう、今回特別に出すことにしました。

ヴィクトリア朝イギリスというのは、見た目が華やかなわりには、性風俗に関しては相当厳しかったらしく、調べたところによれば、

マスターベーション、男色、フェラティオ、クンニリングス、等、生殖につながらないすべての性行為が法律で禁止され、一度でも男色の罪を犯した人間は生涯、倒錯者あるいは堕落者の烙印を押されて生きていかなければならなかったのです。

・・・なんだそうです。
わざわざ法律で禁止したということは、裏を返せばそれだけ性風俗が乱れきっていたということなんでしょうが、それでもやはり「男同士」のカップルなんて現代よりも遙かに不名誉だったわけで。
みんなの前で「愛してる~♪」なんて絶対に言えないし、貴族だったら勘当ものなんでしょう。
かのオスカー・ワイルドも男色の罪で牢獄に入れられましたからねえ。

そんなわけで、ヴィクトリア朝の男同士の恋愛というのは、現代よりも相当ハードルが高かったと思うので、書いてみるのも面白そうだと思ったわけですよ。
何でもありな現代も良いのですが、禁忌とか背徳とか・・・単語だけでわたくしは萌えるわけです(笑)。
内面の葛藤もそれだけ強いのだろうし。
社会的には絶対に認められない恋愛が、果たして成立するか否か。
これぞBLの醍醐味&ロマンというものではないでしょうか。

・・・まあ、自分を盛り上げるような事を書きつつも、当分書く予定は無いんですけれどね(涙)。
でも、サイトの「ファンタジー」枠の最後を埋めるのが、もしかしたらこれになるかもなあ。
異世界ファンタジーの方が人気が高いというのは判っているんですが、パラレルファンタジーとして、いつか書きたいな~と秘かな野望を抱いているのでありました。
        
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魔道士の幻惑 9話 UP!
2009-11-11 Wed 19:55
本当は昨日更新しようと思っていたのですが、最後の最後で力尽きて眠ってしまいました。
早朝目が覚めたので、続きを書いてなんとか<魔道士の幻惑>9話更新です。

しかし次回更新であっという間に10話ですよ(汗)。
できるだけ全体を簡潔にまとめようと思ってはいるのですが、それでも15話くらいになってしまうんじゃないかな~。
まあ、このままのペースで頑張って書いていければ、11月中に終わらせることができるかもしれませんね。
ここのところ、あっちこっち気まぐれに書いていて、一つの話を集中的に書くということがなかったので、これもまあ良いのではないかと思います。

これが完結すると、とりあえず連載中なのは<舞の贄>と<鬼哭>になりますね(あと、<氷雪の王冠>のおまけ)。
<舞の贄>は、<鬼哭>がもう少し進んでから再開しようと思っているので、気分的には余裕できる感じです。
<Ice Doll>シリーズの第3部、今年中に開始したいと思って急いでいるので、ちょっと安心した感じ。
でも、ファンタジーもまた書きたいんですけれどね~。

「小説の好きな舞台」アンケートでも、やはり異世界ファンタジーは強いですねえ。
西洋・和風・中華・中近東と分けたのでバラけてますが、トータル的にみると圧倒的に強いという感じ。
まあ、外国モノもフィクションはファンタジーだと思って読めば良いのではないかとわたくしは思うのですが、さて、この二つは何が違うんだろう?
カタカナ名でも、リアルな国名が出てくると、気楽に読めない感じなんでしょうか。
さすがに、カタカナ名が覚えにくいという人には、シンドイかもしれませんけれどね~。

ちなみに名前で言うと、わたくしは漢字名(中国系)が苦手です。
昔、三国志とか好きで読んでいたんですが、さっぱり名前が覚えられない(汗)。
超有名どころはさすがに判るんですが・・・。
多分、難しい漢字の名前とか、読み方とかに脳がなじんでなくて、覚えられないんだと思います。
カタカナ名が苦手な人も、多分、そんな感じなんでしょうね。
高校時代の友人が、世界史のカタカナ名が全然覚えられない!って嘆いていたもんな~。
やはり日本人の名前が一番覚えやすいというのはありますよね。
これが日本史になって、「藤原○○」とか同じ名字で違う名前とかになると、わたくしもこんがらがってくるのですが(笑)。
この辺はもう、それぞれの人の好みなんでしょう。

あ、明治・大正・昭和初期のあたりは、わたくしも結構好きです。
西洋に追いつけ、追い越せで、いろんな文化が流入してきてますから、影響が感じられて面白い。
先日、門司に行ってきましたが、「門司港レトロ」といってその頃の建物が沢山残っているんですよね。
横浜とか神戸にも東京駅のような古い建物が残っていますが、やはり独特の雰囲気があるので良いな~と思います。

まあ、ヴィクトリア朝の人たちは、鉄筋ガラス張りのクリスタル・パレスを見てびっくりしたようですが、現在の超高層ビルなんか見たら、ぶっ飛んじゃうんでしょうね(笑)。
うん、タイムトリップも面白いかも。
今、日曜日に「JIN-仁-」というドラマやってますが、思いっきりハマって見てます♪
あれは主人公の仁先生が江戸時代末期にタイムトリップしてますが、やはりトリップものの面白さは文化のギャップにあるんだろうな~と思いました。
異世界トリップも同じですよね。
で、何とかそのギャップを乗り越えようと四苦八苦してる姿が面白いというか。

ああ、何だか長くなってしまいました。
とりあえず今日は、この辺で。
        
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ブログタイトル&デザイン変更~♪
2009-11-09 Mon 21:58
急に「何かを変えたい!」と思い、ブログのタイトルとデザインを変更してしまいました。
デザインの方は、黒地にブルーなので、サイトと似たような感じです。
夜空がとても綺麗なんですが、いくつか星座が隠れているのですよ。
分かる人、いらっしゃいますか~?
わたくしは、見ただけではさっぱり分かりませんでした(笑)。
ちなみに、右上部の「Starchart」というボタンをポチっと押すと、白いラインで星座を教えてくれます。
これって、時間とか季節ごとに変化していくんでしょうかね?
しばらく観察してみたいと思います。

で、ブログタイトルですが、「Dark Erotica(ダーク エロティカ)」という名前にしてしまいました(笑)。
以前は「Maria's monologue」と何のひねりもなかったんですが、他の方のブログタイトルを見ていると、けっこう凝ってるのも多いですよね。
わたくしの場合、最近はほとんど更新情報とかばかりなので、凝る必要も無いかな~なんて思うんですが。
でも、サイト名は変えられないけど、ブログ名は変えてもいいか・・・と思い直し、ちょっとした模様替え気分で変えてしまいました。
「Erotica」には、「性愛を扱った文学」とか「好色本」とか「春画」という意味があるようですよ。
こっちに小説を載せるわけじゃないのですが、ちょっと良いな~と。
ぴったりじゃないですか・・・ねえ(笑)。

ところで、話は変わりますが、「姓名判断ジェネレータ」ってご存知ですか?
普通、姓名判断といえば、姓+名で占いますが、↑これは名前だけ(カタカナ・ローマ字対応)で本性が分かるという非常に恐ろしいものなのでございます。

どれだけ恐ろしいものなのか、ちょっと実例を。

Maria→脇毛 (・・・本性が脇毛っていったい(涙))
Rosariel→尻軽 (・・・サイトは尻軽だったのか~!!)

ロキ→ヲタ(・・・ロキさんはオタクだそうです)
ベリアル→ロリコン(・・・確かに、もの凄い年の差はあるはず)
バルディーズ→淫売(・・・・・・)
白神凜→画数が出ずにエラー(・・・むしろ幸せ?)
鳴川零→謝罪(・・・今まででは一番マトモに見えますね)
鷲塚海琉→エラー(「すみません。その名前は判断できませんでした」というコメントが!)
ファザイア→エロアニメ(・・・まあ、エロ皇帝ですから)
シールウェ→あばよ(・・・「あばよ」って何?)
峰月丞→格差(・・・小市民ですね)
一条晃→拘留(・・・どこに拘留されているんだか)

いやはや、わたくしに名付けセンスが無いのかと疑いたくなりますよね(冷汗)。
とはいえ、このジェネレータ、漢字フルネームだと比較的マシな「本性」が出てくる傾向があります。
カタカナ名の場合、かなりキョーレツで下品な感じになっているような。
シールウェなんて、「あばよ」だけど救われている方だと思いますよ。
ちなみに「マリア」で入力してみたところ・・・・ぶっ飛びました(爆)。
興味のある方は、どうぞお試しください。
うん・・・でも、ある意味「本性」かもしれませんね(笑)。

他にもファンタジー姓名判断とかあって、「ファンタジー世界での自分に似合うキャラクター」を予想してくれるんですが、Maria→熊でした(爆)。
あと、
鳴川零→胸きゅん狩人(・・・何じゃそりゃ)とか。
琉花→ツンデレ王子(・・・ちょっと萌え)。
上の結果はヒドイので書けませんでしたが、
リィーン→王子(良かったね~)、
ウォーデン→大変人(ぴったり!)などなど。

・・・まあ、ぶっ飛びな結果もかなり多いですが、興味ある方は、お暇な時にでも遊んでみてください。
他にもいろいろなジェネレータがあるので、試してみるのも良いかもしれませんね~。
        
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魔道士の幻惑 8話 UP!
2009-11-08 Sun 10:37
昨夜、といっても日付は変わっておりましたが、<魔道士の幻惑>8話更新しました。
今回はちょうど折り返し地点辺り、ちょっと小休止みたいな感じでしょうかね。
ブリストル→ロンドンの列車の中です。
この時代なので、当然のことながら蒸気機関車なんですが、思わず「電車」と書いてしまいそうになる時もありました。
ちなみに、現在だったら、ロンドンからブリストルまでは1時間半くらいで行けてしまうそうです。
ちょうど我が家から都心に出るくらいの時間だなあ。
日帰り旅行ができちゃいますよね。
19世紀末の汽車の場合は、約6時間(?)くらいかかったそうですが、それでも馬車でトコトコ移動するよりは圧倒的に速かったんだろうと思います。

さて、今のところロキが一人で頑張っておりますが、ベリアルの登場はまだ先です。
悲しいかな、契約上の問題で、勝手に出張ってくることはできないんですね~(笑)。
とは言え、これでヤキモキしているようでは、強情で頑固なロキと長年付き合うことはできません。
きっと、どこぞの豪華ベッドで優雅にくつろぎながら、水晶玉でロキの勇姿?をのぞいているんでしょう(笑)。
わたくしの勝手なイメージですが、彼はそんな感じです。
慌てるとか焦るとか全然無くて、何が起こっても楽しんでいるようなイメージ。
まあ、少しは不機嫌になることもあるかもしれませんが・・・。
というわけで、さっさと出てこい!と思われる方も沢山いらっしゃるでしょうが、ベリアル登場まではもうちょっとお待ちいただくようになると思います(汗)。
毎回、焦らしプレイで申し訳ないですけれどね~。

↓以下、拍手コメント&メルフォコメントのお返事です。
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あなたが好きな小説の舞台はどこですか?
2009-11-06 Fri 21:25
「あなたが好きな小説の舞台はどこですか?」

ふと思いついて、プチアンケートを作ってみました。
わたくしはファンタジー好きなので、当然、異世界を書くのが好きです。
それ以外となると、日本・・・Ice Dollシリーズは東京ですよね。
魔術師シリーズはどことは限定せずに、架空都市ですが、イメージ的には横浜とか神戸のような港町です。
その他だと、今書いている魔道士シリーズのように、イギリス(ヴィクトリア朝♪)が好きだ~!
その他ヨーロッパ諸国もあまり書いてないですが、いずれは書いてみたい国々です。

でも、人によってはアメリカが好きだったり、中国が好きという方もいるだろうな~と思ったわけですよ。
日本は好きだけど、東京より、京都や大阪が良いとか。
現代日本より、江戸時代とか、平安時代のような過去の日本の方が好きだとか。
どこが人気なんだろうと、ちょっと興味を持ちましたので、皆様が好きな小説の舞台を教えていただけると嬉しいです♪

ちなみに、外国だったらコメント欄に「イギリス」とか「フランス」とか、お好きな理由なども書いてくださるとなお喜びます(笑)。
どれにも当てはまらない!という場合は、その他で書いていただいても良いですし、10個までなら選択肢を増やすことも可能です・・・多分(汗)。

そんなわけで、今後の創作活動の参考にさせていただきたいと思っておりますので、どうぞご協力をよろしくお願いします。
        
別窓 | 徒然日記 | コメント:0 | top↑
魔道士の幻惑 7話 UP!
2009-11-04 Wed 21:43
不思議な人  ←ちょっと前ですが、門司港駅前で見た不思議な風景

前回、中一日の更新で調子に乗っていたら、その反動が出ました(汗)。
う~ん、やはり無理はできないなあ・・・中二日は空けないと、肩がキツいらしい。
何とか地道にコリをほぐし、回復してきたので、本日<魔道士の幻惑>7話更新です。

さて、恒例行事っぽくなりつつありますが、今日はちょっと18禁&触手責めなのでご注意ください。
前回ほどねちっこくは書かなかったつもりですけれどね(汗)。
まあ、何でも有りなこのシリーズ、他の話の主人公よりはいろいろと苦労しております。
ロキには、何とかメゲずに頑張ってもらうしかありません。

ちなみに、ここまでの舞台はブリストルですが、次回からはロンドンに移動になります。
19世紀末ロンドンの風景を、ちょこちょこ書けたらいいな~と思いますけれどね。
今回の話を書くに当たって、キーワードの一つに「ブルネル」があったので、ブルネル絡みの建築物などをいろいろ出してみようと考えていました。
<クリフトン吊り橋>もそうですが、ロンドン行きの汽車<グレートウェスタン鉄道GWR>もそうですね~。
このGWRは、ロンドンとブリストル、さらには南西のプリマス、コーンウォールを結んでいるので、<魔道士の旅路>でロキたちが訪れたペンザンス、マザライアンに行くには、ブリストルはちょうど中間で便利ですよね。
もちろんロンドンにも出やすいので、ロキにしてみれば、良い場所に住んでいるという感じです。

次話は18禁じゃありませんが、ロンドン行きの道中とか、行ってからとか、何だかバタバタします。
時々ロキが悶えている程度は、もはや18禁にあらず(笑)。
お知らせすることもありませんので、どうぞ適当に読み飛ばしていってやってくださいませ。
        
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| ++Rosariel.com++ 徒然メモ |
 
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